皆様、おはようございます。

きょうこです。

土曜日の心地よい朝、

貴方はもうベッドから出られましたか。

今朝の私は、

愛猫の可愛い寝息を隣で聴きながら、

まだお布団の中で

シーツにくるまって

のんびり過ごしています。

何も身につけていない素肌に

サラリと触れるシーツの感覚が、

なんだか貴方の優しい手のひらのようで、

朝からちょっぴり

身悶えしちゃうのです。

次に貴方とお昼間に逢える日は、

このお布団の中みたいに、

誰にも邪魔されない特等席で

私のすべてを

いっぱいに愛してほしいな。

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