皆様、こんにちは。
きょうこです。
・
月曜日の午前中のお仕事、
本当にお疲れ様でした。
今はおいしいランチを食べて、
ホッと一息つかれている頃でしょうか。
・
午後からの現実に戻る前に、
ほんの少しだけ目を閉じて、
私と過ごす次のお昼間の
濃密なデートを想像してみて。
・
お部屋の鍵を閉めた瞬間に、
いつものシャキッとした私を忘れて、
貴方のたくましい腕の中で
とろとろに蕩けてしまう
秘密の時間をね。
・
少し元気が出たでしょう?
午後からも貴方の心地よいペースで、
軽やかに乗り切ってくださいね。
