キレてキレてキレてキレまくり。
『わたしの友達のどこが気持ち悪いのよ。
鏡みてから、言えよ…鏡をみたことないの…
てかさ、絡めば絡むほど、自分のさ…』
これまた、低いトーンでさ、ここには、決して書けないようなことを言い放ち、
結果、わたしだけ、○○警察署って、おかしくね。
まさかの反論に、絡んできておいて、反論ができないと黙る。被害者ぶる、責任の在り処をなすりつける。
わたしが自分のことでキレる時は、理詰めのド正論で、冷静沈着型、(←やな奴の典型だわ)
相手をジワジワ追い詰める型なのだが、
身内や友達のことを言われたら、それらが吹き飛び、感情的になる。
何気ない一言かもしれないけど、
受け取る側は、不快で深く傷つき、何気ない一言が、言葉の暴力になっている、それすら分からない人間は一定数いる。
親切丁寧に、言葉でのかすり傷的な地味に痛いでしょ、致命傷にならない程度でしょ、ココロの傷は、治りにくいでしょ。
分からない人間に何を言っても無駄。
泣き寝入り…ノンノン(笑)
諭したら、寛容な隙間、ココロの傷口に塩を擦り込ませられるだけだわ。
いい大人がさ、いい悪いの分別ができないのにさ、
イジメが如何にミジメか理解できないのに、その大人に
イジメはダメとか言われてもさ…若者はもっと、理解不能でしょ。
○○警察署内から。
ご視聴ありがとうございました。