わたしの目は節穴な話。 


昨日、ボスオネェ宅で新旧入り混じった、男性アイドルグループ限定の鑑賞会が開催された。

めめは、Jr時代、嵐のバックで踊っていたらしい。

いざ、検証(笑)

嵐のコンサート映像と共に、当時の淡い思い出が
甦ってきたり、懐かし〜とほろ苦い記憶が鮮明に思い出されたり、

『この時期のアンタは、尖ってたわよね〜』

『ごめん、ちょっと集中させて』

あっ、めめだ。
ボスオネェ宅で何回か同じ映像を観ていたはずなのに。  

節穴だ。

ランダムにエンドレスに流れてくる、新旧入り混じりの映像。

KinKi Kidsくぅ~。
酔いもあり、即席KinKi Kidsとなる、ボスオネェとわたし。
Tanki Kids。わたしの性格は、温厚よ、たぶん。
ボスオネェの命名に素直に従う、わたし。
でも、Kidsには無理がある。

なにわ男子にまでいってしまったら、わたしの
睡眠時間はどうなることやら。

そろそろお暇を告げて、重い腰をあげたら、流れてくる、亀梨くんの舌打ちがカッコいい曲が有名な
曲。情景反射で舌打ちとギリギリでいつも生きていたいから〜と帰り際に口ずさんだわ。

『アンタに1番合ってる曲だわ』

『わたしだって好き好んでギリギリで生きているわけじゃないのよ』

と、日付が変わる前に帰れました。(笑)