クラクションをうるさく鳴らされ、事故ればいいのにと思ったら、目の前で事故があったり。が数回。
飲み会で周りは視えていないのに、誰かと話し込んでいたり。
この2つに関しては、考察できる。
こんな危険運転をしていたら、早かれ遅かれ事故っていたであろう。
飲み会でのことは、わたしのただの飲み過ぎで片付けられてしまうだろう。
これより先は、全くわたし関係ないのにな話。
今、ネットで藁人形が買える時代で、まず、そのことに驚きで、現代でも丑の刻参りって、生きている人間が結局、1番怖い。
丑の刻参りって、誰かに見られたら、確か自分に跳ね返ってくのよね。
関○駅周辺にある、とある神社で、丑の刻参りをしている人を見た。
ヒィー!
ボスオネェは、視えるタイプの人。
ちょっとまってと
力士の土俵入り量の塩を浴びせられる、わたし。
何なのよ!
『アタシの家に黒いモヤモヤを連れてこないでよ』
斯々然々。
因果応報な話に繋がり、人を呪わば穴二つ。
ん、てか、わたし関係ないんですけど。
因果応報。人の悪口陰口、言霊となって、言った本人が蝕まれ、嫌がらせ人様に迷惑も巡って本人に返っていくのは、それなりに生きてきて、因果応報かなと思うことはある。
それよりも、ウチのトイレの電球代は、
誰に請求すればいいの。
考察求む。