こんばんは。

 

 

昨日は本当に寒い1日となりましたね。

昼は陽射しがあり暖かではありましたが、兎に角、風が冷たくて。

吹き荒ぶ北風は背後からそうっとわたしの体温を掠め取ろうとしていたので、風邪を引いてやいないかと懸念中です。

(ま、「何とか」は風邪ひかないから大丈夫かな)

 

寒さ一入。

昨日いらしたおかえりなさいのあなた様。

いつも長いお時間ありがとうございます^ ^

ホテルの大きめの浴槽で一緒に暖まれるのは至福でしたね。

ちゃぷんと湯面を打ってはしゃいで、笑い合って温まって。

正しい冬のお風呂の入り方をしたような気がしています。

 

ねぇ?

温まりましたか?

わたしと過ごして少しでもほっこりなんかして頂けていたらたまらないです。

あなたを楽しくそして笑顔でいられるようわたしは存在しているのですから。

 

 

湯冷めしないでお帰りいただけましたか?

今夜はあなたのことを考えて眠ります。

次回は次回3月、少し先で寂しいですがまたお会い出来る日を楽しみにしております(^_−)−☆

 

 

夜も更けました。

おやすみなさい。