こんにちは。
存知上げるあなた様も、まだ見知らぬあなた様も。
ここでこうやって毎日少しずつする、くだらないお話しからわたしを知って頂き、ご興味を持っていただけたら、なんて想っています。
毎日細々更新しておりますのて、お暇つぶしにでもご覧下さると嬉しいです。
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二つの蜂蜜が並んでいて。
純粋蜂蜜500gは700円
国産アカシヤ蜂蜜200gは1500円
ちなみにわたしはこういうコト、、、どういうことかというコトを例えれば。
この二つの蜂蜜がどのようにして生まれて運ばれてきたのかを何となく知っています。
前者は中国の大きな土地で砂糖水の入ったで大きなバケツから、たくさんの蜜蜂がせっせと巣に運んだのを横から奪い取って。
機械に詰め込みドライヤーで急速に加熱乾燥して、取り敢えず蜂蜜っていう体で売られています。
だから本当は蜂蜜ではありません。
蜜蜂が運んだ砂糖水を乾かしただけ。
後者は日本の臆病な蜜蜂が、多分本当にアカシヤから蜜を運び、彼らの唾液と混ざって発酵した蜜が。
巣の貯蔵庫に溜め込まれたのちに、密集した働き蜂の体温でじっくりと加熱乾燥というか、煮詰められたもの。
だから高い。
過程というか時間が掛かっています。
でもここで云っているのはそういうコトじゃ無くて。
蜂蜜のうんちくを語りたいワケじゃあ無いのです。
問題は。
これらの知識があってもどうでもよく、どちらでもいいから選べない、というコト。
本当の蜂蜜は高い。
料理の下味だったり、タンパク質の吸収を高めるための糖分として、摂取する使用頻度。
本当の蜂蜜は素晴らしく美味しい。
けれども味は関係ない利用方法。
お砂糖と偽(失礼)蜂蜜との味の差は分かっても、加熱調理の下味が偽なんだか真なんだかは気付かないことでしょう。
と、うだうだと毎度の事ながら瓶を手に取り舐め回すように表記を確認し、ため息をついて顎に手をやり首を少し傾げて。
どちらを選んでもいつも後悔する。
が、正しいのかも知れません。
このお話の結論としては。
あなた様が風俗でお遊びする時も同じかも知れませんね。
極上のものをたまには味わいたいでしょうし、でも普段使いにはお手軽にこしたことはない、なんて笑
ご存知ですか?
極上の蜂蜜は飴色に輝きながら口に含むとねっとりと、粘膜全体に絡みつき溶けてゆきます。
透明感の奥に、僅かに濁りのような香りの芯を内包しながら。
本物の蜂蜜はエロティックなのです。
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明日18〜22時受付終了にて出勤致します。
ねっとりとからんで、溶けましょう。
一緒に溶けられたならば。
なんて。
※今回は小分けパックを購入しました。
使用頻度は多く無いので管理しやすいんですよね。
❤︎今月の出勤です。
お早めのご予約頂けると嬉しいですm(_ _)m
5ヶ月振りの土曜出勤が今月はございます。
(ご予約空いており〼)
☆3月11日(水)
・18〜22時半 受付終了
(21時よりご予約あり)
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(14時よりご予約あり)