お疲れ様です♡ゆきのです♪
最近、どこかの企業やイベント系の広告媒体から「おめでとうございます」とメールやメッセージが届くと、「多分いらないです」、と独り言で返してしまう傾向が増えたような気がします。私はそこまで猜疑心が強い方ではないだろう、と自分で思っていたのですが、このようにして送られてくる「おめでとうございます」には「…何かあるんでしょ」と勘ぐってしまいがち。
もちろんプレゼントやお土産を貰ったり、お祝いの言葉として対面で「おめでとう」と言われたら「ありがとうございます」と嬉しい気持ちを感謝の言葉に素直に変えることができるのですが。知らない場所からの「おめでとうございます」恐怖症にでも(そんな症候群あります?)かかってしまったのでしょうか。
幸いながら、見知らぬ「おめでとうございます」から何らかの損害を加えられた経験は今のところないのですが、「貰えるはずの話だったのに、格安で提供できる権利が当たった、として結局商品を買わされた」みたいな話を聞いてしまうと。「おめでとうございます」に恐怖感を覚えるのは私だけではないと思います。
もちろん、まっとうなお伝えもたくさんあるでしょうし、お世話になっている商品を取り扱う企業の方々からいただくキャンペーンや特典もちゃんとチェックはしていますから、「ややっ、これはこれは、かたじけない」とサービスを受けたりもしますから、なんでもかんでも「騙すつもり」で送られてきているとばかり考えている訳でもないですよ。
↑これは詐欺だと気付きました(笑)
だまされない!と意気込んでいる人が一番被害に遭いやすい、とも聞きますし…。見極めるのは素人には難儀な世の中になっちまいましたね。
私は優しい嘘ならオッケー♡
詐欺だ♡
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