元々は、婦人薬の中将湯 ちゅうじょうとうと

言う16種類の生薬を配合した漢方薬

が、漢方薬を作ったときに出る端きれをある社員が

持ち帰り、子供のタライ湯に入れた所

子供のあせもが治り

体がぽかぽかすることがわかり口コミで広がり

その話を聞いた社長が、その社員を叱るどころか

入浴剤として売ることを

これが津村順天堂としての商品の始まり

あのバスクリンの会社です。

で、バスクリンの話はこのあとで