余裕があるので
冷たいカフェラテを飲みながら
休日の時のお話を…♪
○o。(._.)朝に帰宅する途中で
肉まんを頬張りながら
歩いていたら
泣きながらウロウロしている
ランドセルを背負った子どもに
出会【デクワ】したのです。
一瞬、声を掛けるか悩んだのだけれども
少し大きな声で
『今なら間に合うから歩きな』
「…(ToT)。」
この儘だと時間だけが
過ぎてしまうので
3択にしました。
1、おばちゃん(私)が途中まで一緒に歩く。
2、1人で歩いて行く。
3、家に帰る。
『どれにするの?』
「…泣…泣…おばちゃん」
少し一緒に歩いていたら
視界に入っている家の扉から
ランドセルを背負う子が出て来て
前を歩き始めたので
『ほら見て、前の子の後を着いて行きな』
「うん」と頷いて
手を振り合いました♪
…とても懐かしい光景を
その子に重ね
○o。.(^.^)30分掛かる道程を
私も泣きながら
高校生のお姉さんに促され
途中振り向いたら
見守って手を振ってくれていたのを♪
~~~*
午後もヨロシク
お願い致しますッ💕