こんにちは、
あいるです!
現在は北千住駅を目指して
(電車で)進んでおりんす
m(_ _)m

さてさて!
そもそも書籍はほぼほぼ買わない人種
なんですが
( ゚д゚)
ど〜してもこの本↓が欲しくて
先日買っちゃいました
(~_~;)
一応、皆さんに紹介しますね
(>人<;)
中古本の段階で察し…、ですが
m(_ _)m


1959年に発生した
BOACスチュワーデス○人事件!
状況的にどう考えても犯人は
この本の著者である
ベルギー人神父だったのに
敗戦国特有の治外法権が
案の定発動してしまった。
まだまだ当時の日本は
敗戦国の色が濃過ぎたし、
プラス東洋人に対する人種差別的な
モノもあったりと
(ヴァイオリニストの故渡辺茂夫さん然り)
結局はこのベルギー人神父が
帰国と言う形でトンズラしてしまった
…ココで終わりって言うか
「疑わしき者は罰せず」の名の下に
迷宮入りで強制終了、
コールドケースだと
思っていましたが!
な、な、な、何と!!
渦中のベルギー人神父が
最近まで存命だった+
事件の真相本!?が
出版されていたのを
初めて知った時の衝撃は
半端なかったです
((((;゚Д゚)))))))
1959年現在で40歳弱でしたから
暴露本発行当時で
​​​​​​​100歳手前くらいかと、、、
恐らく、印税目的でしょうが
(−_−;)
読書感想文は書くかもしれません
( ̄▽ ̄;)
現時点で確実に言えることは
戦争は絶対に負けちゃいけない
このひと言に尽きますね
ウクライナ、イラン…、
グリーンランドも入るのかな?
負けたら戦後日本みたいに
惨めで悲惨な状態がこれから、
未来永劫に渡って
引きずらなければいけません。
沢山の人が不幸になるってことです。
BOACスチュワーデス○人事件の
被害者女性も、
間接的にも戦争の被害者ですから
m(_ _)m