今日は、なんだか落ち着かない夜じゃない?

理由もなくムラムラして、誰かに触れたくて、でもどうしたらいいかわからない…

そんな気分の時に、私のことを思い出してもらえたら嬉しいなって思ってます。

 

扉を開けた瞬間から始まる、視線の駆け引き。

すぐに触れたりはしないよ。

まずは距離を詰めて、ゆっくり座って、にっこり微笑んで。

あなたがどこを見てるのか、ちゃんとわかってるから。

 

脚を組み替えた時、ふと見える太もも。

少し前かがみになった拍子に、ちらっと覗くその瞬間――

パンチラはお好きですか❓

見えたか見えてないか、その曖昧さが一番ドキドキするよね。

「今の、見えた…?」って思わせるくらいが、ちょうどいいの。

 

焦らされるのが好きな人も、我慢が限界な人も大丈夫。

溜まってる気持ち、全部そのまま持ってきて。

恥ずかしがらなくていいし、遠慮もしなくていい。

ここでは、素直になるだけでいいんだよ。

 

優しく甘くもできるし、ちょっと意地悪に攻めるのも得意。

あなたの反応を見ながら、ゆっくりスイッチを入れていくのが好きだから。

気づいた頃には、頭の中、私のことでいっぱいになってるかもね。

 

今日はどんな夜にする?

ドキドキする時間、用意して待ってるよ。

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