福入がアルバイトとして鶴見大学図書館で行っていたのは「雑誌の仕分け」でした。雑誌を1冊ずつ手に取っては、タオルでから拭きし→適切な分類番号が印刷してあるシールをクリップで挟み、確認する職員さんの所に持って行き→その判断で合っていると言われた雑誌から順にシールを背表紙に貼り→雑誌情報(題名・著者名・発行年月日等)をコンピューターの決められた画面に入力し→「配架依頼」の棚に納めるという繰り返しです。
雑誌情報入力の時に理系の雑誌は1番、文系の雑誌は2番、幼児教育に関する雑誌は3番その他は4番と入力していたので、仕分と呼んでいました。また、棚に納める時に、1番は右端から2番は左端から入れ、3番と4番はその下の段に入れるようにしていました。
詳しく書いているのは、それだけ真面目に取り組んでいたので内容を覚えているからだなぁと思います(笑)ちなみに、この冊子は2番で上の段左側に置かれますね。
熟女とアルバイトの思い出を話してみませんか
こちらは知り合いからいただいた冊子ですが
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