7月末に夏休みの宿題の4分の1はきっちり終わっていることでしたʘ‿ʘ
我が家は父は放任主義。母は理解がある人で、宿題に集中したい時には家の手伝いを頼まないでいてくれました。しかも「絵の宿題で花火を描きたい」と言うと、花火大会をはじめから終わりまで見せてくれました。恵まれていたと思います。
さて、現代の子供達の宿題で「俳句を詠みなさい」というのがあるかも知れませんね。今日の写真はプレバト展から夏井いつき先生の添削の様子です。「先生に見てもらいたいなぁ」と憧れる子も居るでしょうね。やる気の無いお子様には「目指せ、才能あり!」と喝を入れたりしてಠಿ_ಠಿ
ここで『鎌倉ひとり10km』でお馴染み新橋典呼氏の句。「夏休み パパのパジャマを 僕が着る」。氏は未婚で甥御さんが3人いるそうです。
一句浮かんだ方、熟女を呼んで披露してみませんか?
小・中学校時代の密やかな自慢は
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