鏡文字を読むこと、かも知れませんね。書いたことは無いのですが乁⁠(⁠ ⁠•⁠_⁠•⁠ ⁠)⁠ㄏ

 ドラマ化又は映画化された文学作品を読むの
を避けて来た時期もあります。「人気があるのだから、私が読まなくても作者さんは収入面で困らないでしょう」等と思っていた様な気がします。

 でも段々「何故その作品が人気なのか自分で考えてみたい」と思うようなり、母が泣きながら見ていた『ツバキ文具店』というドラマの原作小説を図書館で借りたら鏡文字が出て来て読み慣れた、という訳です。

 実は、最近その作品を再読しました。地元の図書館で同作品について話し合う催しに参加する事になったからです。この日記に書いた通りに他の参加者さんに話すつもりです。
 
 こちらのティッシュに書かれた題名の本もいつか読むのかなぁ。「この本だったら読んだ事があるよ」という方、福入にネタバレ無しで感想を語ってみませんか?