中華街、かなり前から予約してあったのは、

『吉兆』

さん。



広東料理のニューウェーブ。



昔々のホテルimgとか、スカイラウンジとかでいただく

『広東料理』

って、油脂、糖分、キツめだって思い出があるのですが。




揚げ物ですら、サックサクの軽い感じ、ソースとかくどいのもかかってなくて。




マヨとか岩塩をお好みでつけてもつけなくても、という
提供のやり方が新しいimg



中華にあるある、大根と人参の酢の物…ピクルス、と
言うべきなのかしらimg



図々しくも、ジップロック系はいつも持って歩いてるので、余分に支払っても良いから、と別皿にこの酢の物をわざわざ別オーダーimg



うみゃい。



のは良いんだけど、大根…にしては、繊維質が違う気がする…。


セロリだろうかimg


でも、それにしてはセロリの香りがまったく、しないの。


疑問に思ったたかみちおババ、最初に席に案内してくれた、おそらくは中華街育ちの、日本語堪能なお兄さんに、ジップロックに油性マジックで日付と時間わ入れたモノを示して、持ち帰りのお許し頂いてしまったのimg



おまけに、白い🤍この野菜の正体に、作り方まで、教えて頂いた〜〜。



白菜の硬いとこを塩も使い、日本の普通のお酢で。

よくある白菜の漬物と要領は同じ。

すこし鷹の爪も入ってるんですって。


風味づけにすこーし、ゴマアブラ。



いやまあ、親切だなぁimg



で。



お腹空いてても、関内って飲み屋サンしか開いてないので、おむすび🍙と、この、

『ピクルス』

で食事してるのですimg




正体が分かって、うれしかったなぁ〜〜img



この

『吉兆』

サンは、

『活あさりそば』

が逸品で、スープ、ワタクシ飲み干してしまいましたわ。



周り見回したら、女性でそんな丼の天晴れな傾け方していたのは、たかみちおババだっけ〜〜〜img



がっがっ、ガチでしたimg



勢いあるなぁ。




中華街は日々、生まれ変わっていましたとimg


また、ぜひimg