それから、次のドアへと行く前に、
またまた、10分ほど時間があったから、
写メ日記を書いていたわimg
そして、貴方の待つ部屋へと向かったのimg
昨日からご予約いただいていたから、
お逢いできるのを楽しみにしていたわimg


お部屋のチャイムを鳴らすと、
中から聞き覚えのある
ダンディーな貴方の声…
今日は、鍵が空いてないから、
勝手に入れないわimg
ドアが開くと、
お逢いできるのを
心待ちにしていた貴方の笑顔があったわimg


「逢いに来てくださったのねimg
嬉しいわimg」と、
貴方への思いを声に出しながら、
抱きついていたわimg
貴方に逢えて、
心から、嬉しいimgと思っていたのimg


貴方のスマホの設定をしたり、
ビールを飲んだりimgしていたら、
何かと忙しくて、
貴方を虐める時間がなかったのが
残念だけど、
貴方の隣りにゴロンとしながら、
ちょろちょろと可愛がっちゃったわimg
貴方の隣りにいるだけで嬉しいわimg


千秋楽まで、
まだ日があるから✨
またお逢いできること、
いっぱい虐めることを、
楽しみにしていますねimg
また、待ってますimg