続いて、貴方の待つホテルへと向かったわimg
すごく久しぶりで、
ご予約いただき、
オキニトークもいただいた時は、
飛び上がるくらいに嬉しかったのよimg
「もう、こちらの方に
来られることはないのかなあimg」と、
ずっと寂しい思いでいたから…


そんな思いを抱きながら、
かなりお久しぶりの出逢いに、
ちょっぴり緊張しながら、
ドアをノックしたわimg
以前とまったく変わらない
優しくて素敵な笑顔の貴方が、
迎えてくださいました💫


「お久しぶり‼️
もうお逢いする機会はないのかなあimg
と、思っていたのよimg
なんて言葉を皮切りに、
逢えなかった間の話をいっぱいしたわimg


そして、貴方に抱きしめられて、
その空白の時が
一挙に埋まって行くようだったわimg
貴方を攻めて…
貴方に攻められて…
貴方の温かさに包まれていたわimg
その時にはもう、
空白は消えてなくなっていたようだったimg
また、待っていますねimg