それから、次のドアがへ行く前に、
お約束していた買い出しに…
でも、早く貴方のお顔が見たかったから、
適当に済ませちゃったわimg


それから、
次のドアを勝手に開けて入ったわimg
再び、呼んでいただいて嬉しいimg
先ほどの続きの前に、
まずは、再会の乾杯よねimg
今日、初めてお逢いしたけれど、
初めてお逢いしたような気がしない
素敵過ぎる不思議なご縁だわimg


「もう、一見さんではないよね😊」
と、おっしゃる貴方のお言葉に、
「そうよねimgご贔屓さんねimg
なんて言葉を交わしながら、
ソファでイチャイチャimg
貴方の粋なおもてなしに、
感激していたのよimg


第2部…
私から攻めて、
またまた感じてくださるのが嬉しかったわimg
気心が知れてきたから、
その分、余計に夢中になって、
貴方が悦んでくださることが、
嬉しかったimg


攻めて…攻められて…
貴方の腕に抱かれながら、
貴方の優しさと温かさをいっぱい感じながら、
貴方と一緒に過ごす時間そのものに、
満たされた思いでいっぱいだったわimg
また、待っていますねimg