また続いて、次のホテルへ…

「次のホテルはすぐ近くだから、
かなり遅めの
お昼を食べてから行っちゃおうimg」と、
コンビニでからあげクンを買って、
もちろん、ブラックペッパー味よimg
ホテルのウェイティングスペースで、
パクパクパクパクと食べていたのimg
美味しかったあimg


次のドアで待ってくださっているのは、
オキニトークで文通をしていた貴方💫
はじめてメッセージを交わしてから、
2日目にご予約くださり、
その間に、お手紙は5往復していたわimg
中身の濃いメッセージに感激して、
リアルな貴方にお逢いできることを
楽しみにしていたわimg


とうとう、貴方に逢えるドアが開きました。
爽やかな優しい笑顔の貴方が、
迎えてくださいました💫
思っていた通りの素敵な貴方✨だったことに、
「私のプロファイルも、
なかなかのものねimg」と、自己満足img


話がすごく合うから、
ついつい話し込んでしまったけど、
その時間のおかげで、
貴方の人となりを
垣間見たことが嬉しかったimg


私から攻めて、
そして、貴方に攻められて…
ふたりで抱きしめ合いながら、
お互いの温もりを感じていたわimg
めっちゃ温かかったあimg
その温かさは、
きっと心の繋がりというんだわimg
また、待っていますねimg