そろそろ時間だから、
ホテルへと向かったわimg
昨日も一昨日も出勤していたけど、
大通り公園を通るのは久しぶりだわimg
たくさんの木々が、
生き生きとした緑の葉をいっぱいにつけて、
その重みで枝がしなったように
なっているのが、
新緑のトンネルを通っているみたいで
気持ちいいわimg


そういえば、子どもの頃の写生大会で、
よく風景画を描かされたわimg
私、絵を描くのは
あまり好きではなかったけど、
なぜか、風景画だけは得意だったんだあimg
それも、木を描くのが好きだったのimg
だから、絵の中に木々をいっぱいに入れると、
かなりいいデキだったのよimg
賞をいただいたこともあるんだあimg
他の絵は、からっきしダメだったけどねimg


なんて、懐かしい思い出に浸りながら、
最初のドアが開きました。
お久しぶりがめっちゃ嬉しい貴方が、
迎えてくださいました💫


「お久しぶり‼️
お逢いできて、嬉しいわimg
「久しぶり‼️逢いたかったよimg」と、
再会の喜びを分かち合うように、
ふたりでずっと抱きしめあっていたわimg


隣に座って、そっと手に触れて、
ずっと話していたいだけ…
貴方からいただいた
素敵なランジェリーを身にまとい
再会の乾杯をしながらimg
貴方がすぐそばにいることに
幸せな気持ちになっていたわimg


とってもお洒落でセンスが良くて…
強引だけど優しくて…
おとななんだけど、可愛くて…
貴方の魅力からいつも目が離せないわimg


ベッドでイチャイチャimgしながら、
攻めて、攻められて…
貴方の肌の温もりを感じていることに
幸せを感じていたわimg
もっともっと一緒にいたいと思いながら…
また、待っていますねimg