帰り支度をしながら、
「一日の終わりに」を書いていたのimg
23:20img
今日初めてのお仕事が、
やっと入ったわimg
待つこと、8時間20分img
でも、新記録ではないわimg


ホテルへと向かう途中…
お店に出勤してから、
初めて、外に出たわimg
ずっと、横になってじっとしていたから、
歩き方を忘れてしまったみたいimg
フラフラしていたわimg


ホテル街に着くと、月が見えたわ✨
ラッキーなことに、満月だったの🌕
ツキない一日を断ち切るように、
神秘な光で、
後ろ向きな気持ちを浄化するように、
しばらく月の光を魅つめていたのimg
そして、両手を思いっきり広げて、
「これで、ヨシimg


最初で最後のドアが開きました。
爽やかな笑顔が素敵な貴方が
すごくお気遣いいただきながら
迎えてくださいました💫


歳下の貴方だとは思ったけど、
落ち着いた雰囲気をお持ちだったから、
40代真ん中あたりimgと感じたんだあimg
ソファに並んでお話をしながら、
チラチラと貴方の横顔を魅ていたら、
「もしかして、めっちゃ若いimg


予想を大きく外して、
私のtwo-thirds よりちょい少なかったimg
でも、お人柄が洗練されてるところが、
ステキ✨だったわimg


「お姉さんに任せなさい‼️」のノリで、
私が、一方的に攻めちゃったわimg
どこもかしこも、
めっちゃ感じてくださることに、
ある種の悦びを感じていたわimg


また、「可愛い😍」と言われながら、
貴方に頭をナデナデしていただいて、
余計に可愛らしくなれたかもしれないわimg
私、「可愛い😍」と言われること、
頭をナデナデしてもらうこと、
めっちゃ好きなんだあimg


満月の光に照らされた
ステキな貴方との艶やかな夜だったわ✨
また、待っていますねimg


満ち足りた思いを抱きながら
今日を終えることができたわimg
ありがとうございました😊
満月のパワーに満ち溢れて、
ポジティブな気持ちを胸に、眠れそうimg 
おやすみなさい🌕✨