目が覚めたところだったのか、
まだ寝ているのかimg
よくわからない夢うつつの状態で、
メールの着信音が聞こえたのimg
「この音は、お店からのメールだわ✨
お仕事のお知らせねimg
時刻は、15:30img


12:00ごろから、
1時間半ほどショートドラマを楽しんで、
13:30ごろから睡眠貯金をしたから、
2時間ほど貯まったわimg
さらに、ちょうどいいタイミングで、
お仕事が入って、
嬉しいわimg


最初のドアが開きました。
優しい笑顔が素敵な貴女が、
迎えてくださいました💫


「早かったねimg」と、
気さくに話しかけてくださって、
「ゆっくりしようよ✨」と、
さらに、ご予約されたコースよりも、
1時間長く時間を取ってくださったから、
めっちゃ嬉しかったわimg
これからはじまる貴女との時間が、
すごく素敵に過ごせる予感が…


話がすごく合ったから、
いろんなお話に花が咲いたようで、
ドキドキimgワクワク💓
そのノリで、
貴女を攻めて…
そして、貴女に攻められて…
肌を合わせながら、
イチャイチャimgしていることに、
悦びを感じちゃったimg


貴方の粋なエスコートに
ずっと酔いしれていたわimg
また、待っていますねimg