睡眠貯金をしようと、
アイマスクをつけて、
毛布を両肩をすっぽり包むぐらいに被ったら、
ポカポカと暖かく、
膝上の下あたりに置いた
クッションの位置がちょうどよかったのか、
足がふわふわしてきて気持ちよく、
うとうと眠りにつこうとしていたのimg

そんな時、メールの着信音がimg
お仕事が入ったみたいだわimg
「送迎があるけど、
どのあたりまで行くのかしらimg


最初のドアが開きました。
優しい笑顔の貴方が、
迎えてくださいました💫


スタイリッシュでキレイな✨お部屋img
こんなお部屋で貴方と過ごせるなんて…
すごく嬉しかったわimg


気さくな貴方は、
明るい雰囲気になるよう
盛り上げてくださって、
時間が経つのを忘れてしまうほどだったimg


「ご挨拶代わりに…」と、
私から攻めたわimg
貴方が感じてくださることが、
すごく嬉しかったimg
また、貴方のお返しもス✨テ✨キ💫
私の方が、
いっぱい感じちゃだわねimg


貴方の腕に包まれて、
ココロもカラダも癒されちゃったimg
また、待っていますねimg