14:00〜のご予約…
ホテルへと向かったわimg


いつの間にか、
雨が止んでいるわimg
「私がエクステから帰る時は、
降っていたのに…タイミング悪いわねimg
もう少し遅ければ、
傘を買わなくてもよかったのに…」


最初のドアが開きました。
お久しぶりがめっちゃ嬉しい貴方が、
迎えてくださいました💫

「明日からしばらく休むから、
今日、逢えて嬉しいわimg
「こっちに来る用事があったんだあimg
貴方とは、
タイミングが合ってよかったあimg


お逢いできなかった間の
いろんな話を楽しみながら、
ベッドでは、私から攻めたわimg
すごく感じてくださるのがわかるから、
私も、悦びを感じちゃったimg


そして、貴方から攻められて…
私も、気持ちよくて…
いっぱい感じたわimg
そして、偶然にも、
貴方がすごく感じるところを発見し、
密かに、喜んでいたわimg
ふたりで感じ合った素敵な時間だったわimg
また、待っていますねimg