時計に追いかけられていたはずなのに、
気づけば私は、
貴方へ向かう時間に
背中を押されていました💦
ストレッチをやめたら、
もっと時間に余裕があると思っていたけれど、
結局は、いつものようにギリギリで、
慌てる羽目になりました![]()
お店に行くのは、
12:00を少し過ぎてしまいそう![]()
「まあ、ご予約ないからいいかな
」
なんて、遅れているのに、
急ぐこともせずに向かっていたら、
途中でご予約が入ったみたい![]()
そこでやっと、
私の中のスイッチが入って、
お急ぎモードに切り替わりました![]()
そして、最初のドアへ…ノックをすると、
ドアの向こうから聞こえてきたのは、
明るくて軽快なお声✨
その声にふれるだけで、
こちらまで気持ちが弾むようでした![]()
優しい笑顔の貴方が、
あたたかく迎えてくださいました💫
いろんなジャンルのお勉強をされている
貴方とのお話は、
とても新鮮で、
知らなかった世界の扉が、
ひとつずつ開いていくようでした![]()
私の知識の泉が、
嬉しそうに揺れていたみたい![]()
そして、
私が貴方のお身体にふれると、
とても敏感に感じてくださって…
その素直な反応が嬉しくて、
貴方の感じているお顔を魅ているだけで、
私の胸の奥まで熱くなりました![]()
知的で、
刺激的で、
やわらかな優しさに包まれたひととき✨
お別れしたあとも、
貴方の声の明るさと、
ふれた時のぬくもりが、
午後の余韻の中に、
そっと残っています![]()
また、いろんなお話を聞かせてくださいね。
貴方の言葉で、
私の知らない世界を、
またひとつ開いていただけたら嬉しいです![]()
次にお逢いできる日を、
心静かに、
そして少し胸をときめかせながら、
お待ちしています![]()
知識の泉が揺れた午後❤️
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