花火の思い出って普通は儚くて美しいものですよね。どうもおはようございます波平(なみへい)です!

昔、彼氏と一緒に土手で花火をしたんですよね。
私のイメージでは、キャッキャッしながら「綺麗だねー」なんて言って。
最後は線香花火で「先に落ちた方が負けね」なんて言って。
これ、私のイメージ間違って無いですよね(・∀・)
でもね、17才の少女だった私と彼氏の花火デート全然違ったんですよね。
ネズミ花火に着火したと思ったら、その花火を拾い上げ私に投げてきたんですよ。

・・・。



私も怖いから逃げるじゃないですか。
更に面白がって連投してくるんですよ(小学生か!)
ぎゃあぎゃあ言いながら逃げる女と、ネズミ花火を投げる男、夜の土手(人生って面白いですねー笑)
最終的に私の着ていたパーカーのフードに、ネズミ花火が飛び込んできたんですよ。
不思議なことにその花火がどうなったか記憶が曖昧なんですけど。
ハッキリと覚えていることは「楽しかったねー!」と言いながら2人で仲良く帰ったことです(・∀・)
男が男なら女も女ってことですね!
これが花火の正しくない遊びかたです!笑


本日、11:00-19:00upで出勤しております♪
事前ご予約ありがとうございます(〃ω〃)ワクワク♡