私37〜8歳の時かなー?
(今何歳ってのは置いといてwお会いしたことあるお客様は知ってますよね!笑)
鼠径ヘルニアの手術を受けたことがあるんですけど
鼠径ヘルニアとは、、、
太ももの付け根(鼠蹊部)の筋膜の隙間から腸や腹膜が皮膚の下に飛び出す、通称"脱腸"と呼ばれる疾患です。

たまーーーにお客様で鼠径ヘルニアの方いますね!
睾丸のほうにはみ出してしまっている
鼠径ヘルニアって遺伝的要素もなければ、何でなるかもわかってないらしいですよ!
そんでもってすぐすぐ命に関わるとかなくて、べつにそのままにしておいても大丈夫な場合も多い
(見た目の問題だけ)
ただ、嵌頓(かんとん)になると大変で!
通常、鼠径ヘルニアは飛び出したり引っ込んだりを繰り返すのですが、ある日突然飛び出して戻らなくなる状態を「嵌頓」といいます

嵌頓になると患部が壊死したり、命に関わるので、そうなる前に原因を取り除くほうがいいですよね
そこで私のおすすめの病院は!笑

東京外科クリニック
です!!笑
私が手術してもらったのは、理事長の大橋先生なのですけど、この先生がですね!
優秀な先生で!!
私と年齢変わらないんだけど、この手術では日本で一番と言ってもいいと思います!
私とにかく注射が苦手なのですけどね笑
自分が注射されても、人がされてるの見ても血の気が引いて吐き気がします笑
(その反応のことを迷走神経反射といいます)
そんな精神状態の中、爽やかな笑顔で、穏やかな喋り方で私を優しく包んでくれた大橋先生に、最後危うくプロポーズするところでしたwwww
(きっと素敵な奥様がいらっしゃることでしょう笑)
素敵だからおすすめなのではなく、本当に優秀な先生なのでおすすめなんですけど笑
鼠径ヘルニアに心当たりのある方は、東京外科クリニックおすすめです!
場所が御茶ノ水、神田エリアなので、不便でなければ!
なんかたまたまおすすめに東京外科クリニックの広告出てきて、あっ!懐かしい!と思って、皆さんにおすすめしてみました笑笑
なるみ★
通常、鼠径ヘルニアは「飛び出したり戻ったり」を繰り返します。
しかし、ある日突然、飛び出したまま戻らなくなる状態 が「嵌頓(かんとん)」です。