とてもお優しい方のどーも、わたしです。(←疑いの眼差し)

何度も書いていますが、
わたしには、霊感はないし、恐怖体験もない。


周りのオカマ逹のオネェ様が、
『誑かす悪い虫はつかないけど、あら、大変
 気をつけて、なんか悪いモノは、ついてるわ』

あっても、視えるオネェとオカマ逹が盛大にカマ騒ぎしているだけなの。

て、わたしにしたら、どう気をつけたらいいのよ、なんかって何よである。

で、話を戻す。
ご住職が

『お優しい方なのですね』
と言ったのに対し、オネェ様方。 

オカマA『あら〜そうでもないわよ〜』

オカマB『でも、ほら、なんかあるじゃない〜』

ゲイのオネェ『ん〜なんかあったかしら〜』
とかで、なんか盛り上がってる。


うっすらとオカマ逹の声が聞こえ、徐々に、意識が戻り始める、わたし。

そして、完全に意識が戻った、わたし。

状況を把握するまで、意識がないふりをする。

自分が置かれている状況は、オカマ逹の会話である程度、理解できたわ。
であるが、完全に戻るタイミングを見失ったわ。


続く。