横浜某所。

総勢7人のオネェ軍団withわたし。
末席のわたしは、ダイソン並みの吸引力で無くなる 
メガジョッキを店員さんに渡しオーダーをする係。

視界の片隅で、前回の日記で禁煙していたオネェをみた。

がっつり、タバコを吸っていた。

生きてる生きている〜わたしの頭の中で流れる、
ザ・ノンフィクションの曲。

宴は、4次会までに及び、

酔っぱらいゴリラ…あっ、間違えた、酔っぱらいオネェたちをタクシーに押し込み、わたしの任務完了。

ここからが本題。

時刻は、朝の6時。
かのオネェから、
『話したいことがあるの』
横浜某所の良いところ、サシで飲むのに、この時間からでも困らないだけが良いだけの横浜某所。


結論からいうと、誰も悪くない。
ただ、思い出にするのには、時間が必要な話。

続く。