束の間の眠りから、覚醒いたしました(笑)
ということで、需要はないけど、わたしの恋愛観について語ります回です。
前々回の日記にも、書きましたが、大前提として
ザ・自由人なわたしなもので、束縛をされるのが、1番嫌い。もちろん、わたしも束縛はしない。
好きになった人が好きなタイプ型でも、一目惚れタイプ型でもない。
これは、友人関係とか人間関係全てにおいて、
わたしがリスペクト出来る人ではないと破綻する。
ザ・自由人の恋愛観は、シンプルである。
ザ・自由人的、恋愛において、わたし自身が、
知的好奇心が旺盛なので、考え方や価値観、
物事に対する、多面的でへぇ~なるほどみたいな視野が広く俯瞰出来るタイプの人にまずは興味を持つところから始まる。
ザ・自由人同士の人間関係の強みは、喧嘩や言い争いに発展しづらいこと。
それは、自由人としてが根底があり、お互いがリスペクトする部分があってのことで、成立する。
じゃあ、わたしがリスペクトする部分とは、
知識や教養をひけらかすのではなく、
たくさんの自分の経験談や体験談をたくさん持っている人。
墓場まで持っていきたいエピソードをたくさん持っていても、それすらも笑いのエピソードに変えられる、ユーモアセンスがある人。
刺激感激(←秀樹感激みたいな)
長々と書きましたが、ひと言で言ってしまえば、
『お笑い芸人さんタイプ』に惹かれやすい。
自分の軸があり信念があり、マイナスになりそうなこともプラスに笑いにも出来る変換力、人間力があるタイプ。
負に陥りやすいことでも、笑いにユーモアに変えられる人とは
今までもこれからも、その関係性を大切にしたいものです。
次回、需要はないけど、わたし的恋愛観を
もっと深掘りしてみたいと思います。