その現だけが…
でお馴染みの、日曜日、お昼放送の
フジテレビ『ザ・ノンフィクション』
の、わたしバージョンをシリーズ化してみた。
それでは、序章編をどうぞ。
生きてる〜生きている
その現だけがだけが…
わたしこと、『とわ』が面接をお願いした、
当日。
-彼女は、緊張していた。-←ぽいね。
もちろん、合否の決定権は、
一般企業でも、風俗の面接でも面接官であり、
-なぜ、数ある人妻風俗店で当店を選んだ理由は-
わたしの将来に繋げたいから。
で、わたしの時の当時の面接官は、
『いつから、出勤できますか?』
わたしのアンサー。
今日からでも、明日からでも大丈夫です。
当時の面接官のアンサー。
じゃあ、今から、17時〜スタートで。
そこから、てんやわんやでしたが、
スタッフさんの全面協力をしていただいて、
なんとか、初日を終えた、わたし。
帰宅し、実質、初出勤にグビッと飲んだ、
スーパードライを現在に至るまで、
あの日の、あの味を超えれる、
スーパードライを飲めないでいる。
生きてる〜生きている
その現だけがだけが…
第一章編に続く。