先日、観覧した、


スウェーデン絵画。






東京都美術館開館100年記念の、


特別な絵画展。



スウェーデンの絵画がやってくる、


ということで、



楽しみにしてた^ - ^



教科書では、



教えてくれない、貴重な、



絵画にまつわる、その時代のこと。



出来事やストーリーが解るのが、



美術展の良いところ。







当時、スウェーデンでは、



保守派の絵が評価されていて、



フランスに印象派を学びに行った、



スウェーデンのアーティストが、



影響を受けて、その発想を、



自国に持ち帰り、広まった。



と言うことらしい。



『日常の些細なこと』



私の、ここ最近のテーマだから、



なんか嬉しい。



今のスウェーデンて、


『幸福』


と、思う人々が多い国なのは、



この時代の絵画も影響してるのかな?



って思った。



日々、日常が、



平和に寛げるなら、



幸せだよなーー。。




好きな絵♪





(撮影可)



この絵、


普段のわたし(笑)



さらにワンニャンが、



わたしの上に乗っかってるのが現実だけどw




うん!確かに日常のきらめきダ。



アニモーたちと寛ぐのは、



ほんとに癒し。









ポスターになってたこの絵も好き!



シュールレアリスムの方かな。








自然の風景の絵はほんとキレイ!



















空とか、草木とか、水面とか、日暮れとか、、


当たり前にいつもあるけど、



意識して見ないから、



これからは、



見つめたり、見上げたり、



していこう、と思った。



(*´ω`*)










ゆきね