ホテルZでお逢いしたN様
N様は、のざわのアダルト作品を観て、私のことを知ったそうです。
ご予約当日も、直前まで私のアダルト作品を「予習」していらしたとか。
ウフフ、ヤル気マ×マ×ね!
190cmに届きそうなガタイなのに、N様はM男サン。
ムチムチで、イヤらしい熟女が、大好きなのだそうです。
「暑い!暑いわ!」
汗だくになりながら、N様のオチ×チンをパックン!
「熟女のくっさい汗、欲しい?」
「はい!くっさい汗も、ツバも、欲しいです!」
「変態!」
ペッ! と、オチ×チンにツバを吐いて、汗だくのカラダを、N様になすりつけます。
そして、真っ赤な口紅で、N様のお口やお顔をベロンベロン!
「粗チ×、恥ずかしいわねぇ〜。平日の朝っぱらから、おばさん女優に遊んでもらうために、同僚に隠れて風俗通い!みなさん、真面目に働いているのに、チ×チ×丸出しで喘いで、申し訳ないわよねぇ!この情けない姿、お家の方が知ったら、どう思うかしら?」
「ヒィー、ごめんなさい、感じてごめんなさいー!!!」
「あなたみたいな変態には、潮汁がお似合いよ! ねェ、私の便×になってよ!」
「はい、なりますッ! 熟女の潮汁、大好きです!!!」
オチ×チンの上にまたがり、指でGスポ×トを刺激して、大量の潮汁をシャーッ。
そのまま、騎×位素股へ。
「アフウンッ、サイコーに気持ちいい便×だわ! おばさんのオモチャにされて嬉しい? なすがままねェー!!!」
「アッ、ヒィイーッ、出ます、出ますッ!!!!!」
勢いよく、ザ×メンが飛び散りました。
ここまでで、約45分。
普段は、イクのが遅いそうだけど、変態な隠語の連発で、暴発しちゃったネ(^_-)
私の便×になって!
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