💝サウナで温熱効果
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サウナの魅力は、ズバリ「温熱効果」!
私たちのカラダには、深部体温が38度以上になると「ヒートショックプロテイン」という傷んだ細胞を修復したり睡眠やストレスをコントロールしてくれるタンパク質が出始めます。 とくに、フィンランドのサウナスタイルであるロウリュは、カラダが温まりやすく効果的だといわれています。
サウナのメリットはなんといっても、その「温熱効果」でしょう。 カラダが温まることで全身の血管が拡張し、血流がよくなります。これは疲労回復などに期待が持てます。 またお風呂と違って水圧がかからないため、純粋に温熱効果だけを得られるので心臓に持病のある人や年配の人にとっても安心です。
さらにサウナ室には携帯電話やパソコンなどを持ち込めないため(デジタルデトックス)、余計な思考がストップされ瞑想に近い状態となりリラックスしやすい状況をつくり出すことができます。
サウナを楽しむ際の注意点として、体調がすぐれない時やケガをした後、食後やアルコール摂取後などは控えるようにしましょう。
温冷交代浴を繰り返すことで、ととのう
サウナで温まったカラダを水風呂でクールダウン、そして外気浴。これが推奨されているサウナの楽しみ方とされています。 さて、サウナと切って切り離せないのが「水風呂」の存在ですが、この時カラダの内部では一体どのような変化が表れているのでしょうか。
じつは、サウナでカラダが温まっているときにカラダ深部では血流が低下し、熱を冷ますために体表の血流が増えている状態になります。 その直後に、水風呂へ入ると今までと逆の現象が起き、深部の血流量が一気に増えていきます。 その際に、血行不良による不調などが改善されていくとされています。
そして、熱いと寒いを繰り返す温冷交代浴ことで自律神経が大きく揺さぶられ、次第に副交感神経が優位になるタイミングが訪れます。 これをととのうといい、頭がリラックスしスッキリする状態になるとされています。
ただし、この温冷交代浴は刺激が強いため、持病のある人や体力に不安のある人は、無理のないように行うようにしてくださいね。
自称サウナーの三橋の場合、遠赤外線サウナ、鍋やかん型のサウナ90℃だと、ととのえない。滝汗掻きますが(^。^)体がポカポカして眠くなる。いつまでもサウナ浴していられる←危険!100℃超えだと、ととのいやすい!フィンランド式サウナ90℃、ロッキーサウナ90℃だと、ととのいやすいです^_^
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三橋