ホテルからの帰り道…
ちょうどいいタイミングだったから、
電話するように連絡があった
取引先に電話をしたのimg
規模が小さくなったから、
やる気が失せたような気持ちだったけど、
電話で内容を聞くと、
さらにしょぼいから、
やる気失せた気持ちを通り越して、
やる気が無くなっちゃったimg


それでも、うまく隙間を縫って、
利益を出せないかなimgと、
あれこれ考えたけど、
見積もりが手元にないから、
考えるのはやめたわimg
土日で考えることにするわimg


それから、次のドアへ…
いつの間にか、日は沈み、
あたりは暗くなっていたわimg
次のドアには、
「お逢いできることを、
めっちゃ楽しみにしていた貴方がいるわimg
と思うだけで、
足取りも軽くなっていたわimg


ドアが開くと、
嬉しい光る君の笑顔が待っていたのimg
「嬉しいわ😊
時間取ってくれてありがとうimg
「俺も、逢いたかったよimg」と、
言葉を交わしながら、
抱きしめ合ってimg
お逢いできた喜びを実感していたのimg


私から攻めようとしたけど、
貴方にいっぱい攻められて…
めっちゃ感じていたわimg
今日は、時折リズムを変わったようなimg
でも、それがまたよかったわあimg


貴方にいっぱい攻められて、
気持ちよく感じちゃって、
私の出番がないかと思っちゃったけど、
自ら出番を作って、
貴方に、心を込めてお返ししちゃったimg
貴方が感じているお顔を
魅つめているだけで、
ドキドキしちゃったわimg

ココロもカラダもドキドキimgした
うっとりする時間だったわimg
また、待っていますねimg