逢いたい気持ちが、
足を軽くしたのかもしれません✨
12:00前には出勤していたのに、
少しのんびりしていたら、
ホテルの場所をうっかり勘違いしてしまい、
思わず焦ってしまいました💦
胸の奥がきゅっと締めつけられるようで、
「どうしよう、待たせてしまうかも」と、
頭の中で何度も同じ言葉が
ぐるぐる回っていました🌀
でも、今日の靴はとても軽快![]()
走ってみると、
自分でも驚くほど軽やかで、
風が頬をかすめるたびに、
心まで少しずつほどけていくようでした✨
その足取りまで弾んでいるようでした✨
きっと、オキニトークでの
やり取りがあったから![]()
貴方に、すぐにでも逢いたかったから![]()
その想いが、
身体の奥からじんわりと熱を帯びて、
自然と前へ前へと
進ませてくれていたのだと思います✨
最初のドアが開きました。
私をふわりと
包み込んでくださるような貴方が、
優しい笑顔で迎えてくださいました💫
その瞬間、さっきまでの焦りがすっと消えて、
胸の奥にあたたかいものが広がっていきました。いつも日記を読んでいただいて、
ありがとうございます。
「私が、リアル森村です」
そんな気持ちで、
少し照れながらご挨拶しました![]()
声に出した瞬間、自分でも少し可笑しくて、
でもどこか誇らしいような、
不思議な気持ちでした✨
お風呂に入ったあとは、
貴方の粋なおはからいで、
まるで宴会のような楽しい時間が始まりました。湯上がりのほてった肌に、
ひんやりとした空気が心地よくて、
グラスを持つ手にも
自然と力が抜けていきました![]()
飲みながら、
つまみながら、
お喋りしながら、
時にはそっとサワサワしながら…
そのひとつひとつが、
とても心地よくて、
すごく素敵なひとときでした![]()
笑い声やグラスの触れ合う音、
ふとした沈黙さえも、
全部が優しく重なっていくようでした✨
貴方のボディータッチに、
たくさん感じてしまったことも、
心の距離が少し近づいたように思えたことも、
とても嬉しかったです![]()
触れられるたびに、じんわりと熱が広がって、
「もっと近くにいたい」と、
素直な気持ちが胸の奥から顔を出していました。
何度も延長してくださって、
本当にありがとうございました。
長く一緒にいられたその時間は、
ただ長いだけではなく、
ふたりの繋がりを、
ゆっくり深めてくれるような、
大切な時間でした![]()
時間が過ぎていくのが惜しくて、
時計を見るたびに、
少しだけ寂しさも感じていました
今日の余韻を胸に、
また、貴方をお待ちしていますね![]()
ふたりを近づけた長い時間❤️
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