深夜のドスケベさん、こんばんは〜。

『実家に帰らせていただきます』
と、プリプリしながら、メモに書く必要がない
どーも、わたしです(笑)


だって、貴族ですから、わたし。でも、鳥じゃないよ、独身の方(←泣くな、わたし)


は、さておき、今日、
用事があって実家に帰った訳ですが、

一緒に暮らしていた時は、気にならなかったこと。

やけに実家って花柄が多くないですか?

特に寝具類がブーケ調の花柄率高め。柄柄柄。

統一されていない花柄なんだけど、それが不思議と落ち着くのよね〜。

その反動か、因みにわたしの家は、無地が多い。  

あとさ、有り難いんだけど、いつも、帰り際に、やたら渡される、食料品たち。

家に帰って、やたら重いなって、いろいろ手渡されたものを開けてみたら、
黄桃の缶詰と白桃の缶詰が入っていた。
なんで?好きだけど、そこまで好物じゃないのにな(笑)


このラインナップ。
わたしが初めて一人暮らしをしたときに、実家から
仕送りしてもらっていた食料品や日用品たち。
から、あまり変わっていなくて、思わず、
ウルッてしそうになったわ。


が、しかし、手土産の指定は、毎回あり、
どこどこの何々。流行りの…行列の…限定の…スィーツ。
なんでそんなに詳しいのだろう。
まぁ、いいんだけど。

オマケ話。
父が一人2個までって言われていた、箱菓子を
こっそりと1つ多く食べて、隠蔽工作をしたが直ぐにバレ母の逆鱗に触れてしまったのは、ここだけの話で。