「宝物」をそのまま言わず、大切にしまっておきたいもの・触れるたびに価値が増すものとして表現すると艶っぽいよ♡

あなたと過ごした時間は、
誰にも触れさせたくないほど、
私だけの奥深くにしまっておきたい。

何度思い返しても色褪せず、
むしろ思い出すたびに、
甘さを増していく。

胸の奥でそっと温めながら、
いつまでも大切に抱えていたい――

そんな、
秘密めいた宝物。