ご自宅でお逢いしたT様

大きなオッパイが大好きなT様。
Jカップの爆乳に惹かれて、お誘いくださいました。
オッパイ丸見えの、ハレンチな服でご自宅に伺うと、私のスケベな格好を見たT様は、まだ何もしていないのにフル勃×!

舌が絡まる、ねっとりしたキスをして、ベッドへ。
T様に乳首を吸われながら、クリちゃんをサワサワされた私は、恥ずかしいほどグチョ濡れに…。

私、乳首を優しく吸われると、スッゴク濡れるんですよ。
良かったら、試してみてくださいね(//∇//)

敏感なカラダに、T様の硬いモノをこすりつけられて…もう、どうなってもいいわ…と、思いました。

そのまま、正×位素股。
T様は、スグに果てちゃいました。

T様の、美味しい手作りプリンを頂きながら、旅行のお話も、とても盛り上がりました。
T様、エ×チで楽しい時間を、どうもありがとうございましたm(__)m

ホテルUでお逢いしたO様

O様は、女性に責められるのが大好きなM男サン。
一緒にお茶を飲みながら、私の右手はO様の股間へ…。

「フフフ! もう、プレイは始まっているのよ。こんなにギンギンになって、恥ずかしいわね!
スケベなチ×ポ汁も出ているじゃない、変態!」

クネクネとチ×ポを弄ぶ私の右手と隠語で、感じまくったO様が、「たまらない…」と体をよじらせます。
私、男の人が感じる姿を見るの、大好きよ。
もっと、イヤらしいお声を聞かせて!!

「下の毛、舐めやすいように、キレイに剃ってくれたのね。ワキ毛も剃っているということは、ワキもベロベロ舐められたいからよねェ…クスクス」

チ×ポを右手で責めながら、O様のワキをベロンベロン!
O様のワキが、口紅で真っ赤に染まりました。

「お顔も、口紅まみれにしてあげるわね!」

O様のお顔を、お口で食べるように舐めていたら、

「アッ…出ますッ!!!」

我慢できなくなったO様は、たまらず発射。
入室からここまで、15分足らずでした。

「今のは、ほんのご挨拶よ。本編は、これから…。ウフフ」

すっかり放心したO様は、ぼんやり天井を見つめていらっしゃいました。

私は女優だから、お客様の性癖に刺さる隠語が、自然に溢れてくるんですよ。
きっと、根っからのド淫乱痴女なのね。