ホテルAでお逢いしたY様
Y様は、長い顎ヒゲがよくお似合いで、エロい雰囲気ムンムンのセクシーなおじ様。
いつものように、即フ×ラをしようとしたら…勃×したオチ×チンが巨大で、びっくりしちゃいました。
Y様は、指も逞しくて太いんです。
その太い指で、キツマ×コをグチョグチョと掻き回されたのですが、まるでオチ×チンを挿れられたみたいな感覚で、
「オチ×チンみたーい! 大っきいの、大好きー!!」
と、絶叫してしまいました。
「オマ×コ、よく締まるね」
「そうなのよ。指チ×ポが、キュッキュッと、締め付けられちゃうわね!」
Y様に手マ×をされながら、巨大チ×ポをしゃぶります。
私は、お口も小さいので、まるでお口をレ×プされているみたい…!!
「アアー、お姉さんみたいなエロい人と、オマ×コできたら最高だなァ〜!」
「ウフフ、ダメよダメェ〜。でも私、デカチ×は大好きよ。女はみんな、デカチ×に弱いんじゃないかしら?だって、『征服されてる感』が、たまらないもの!」
Jカップの爆乳を、わざとユサユサ揺らして、Y様に「媚び媚び」のアピールをしました。
「オッ、のざわの『ザコマ×コ』が、うずくのか?」
「うずいちゃう〜! でも、挿れるのはダメェ〜」
Y様が、グチョ濡れのオマ×コに、巨大チ×ポをこすりつけます。
「これでも、我慢できるかな?」
「アフゥン、ダメ、ダメェ〜…」
巨大チ×ポで、ク×を夢中でこすって、我慢しましたよ笑
ヌルヌルの愛液が大量に溢れてきて、メス臭がプンプン匂ってきました。
「スケベェ!」
「イヤ、言わないで、恥ずかしい…」
小さなお口で、巨大チ×ポを必死でフ×ラしながら、たまらず右手でク×をいじり、本気のオ×ニーをしました。
したい、したい、したい!!!
頭の中は、巨大チ×ポのことで、いっぱい。
オ×ニーに没頭する私に欲情したY様は、
「ウッ!!!!!」
と、口(くち)マ×コで果てました。
巨大チ×ポは、反則〜!
オ×ニーの手が、止まらなくなっちゃったじゃない!
あぁ…その巨大チ×ポでイカされまくるセ×レさんや彼女さんが、とっても羨ましいワ!
私はデリヘル嬢だから、レ×プ妄想のオ×ニーで我慢です(>_<)
巨大チ×ポ大好き!
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