ホテルMでお逢いしたS様

S様は、私のアダルト作品を観てくださり、地方から逢いに来てくださいました。

「フフフ!豊満熟女に興味があるの?」

「ハイ…。のざわさん、ビデオと同じだ!素敵です」

「ありがとう」

いきなり、S様の頭を押さえてディープキス。
ウフフ、これが豊満熟女のご挨拶よ!

「熟女の汗の匂いとか、ワキの匂いとか、口臭に興味あるかしら?」

「大好きです!」

「そォ…。ワキの匂い、嗅いで。フーッ。これが、熟女の息よ。臭いでしょう?」

「いえ、いい匂いです」

まだ30代なのに、すっかり、「熟れた女」の魅力の虜みたいね!

S様の頬っぺたを、長い舌でベローンとナメナメ。

「唾マーキングよ。嬉しい?」

「ハイ…」

「お腹も、オチ×チンも、ベロベロー!アァ美味しい、デッカいオッパイで、オチ×チン包んであげるわね!」

Jカップの、柔らかい爆乳をユサユサ揺らして、パ×ズリ。

「最高に、気持ちいいです…」

「調子に乗るんじゃないわよ、変態!」

ペッ!と、オチ×チンに唾を吐きかけます。

「ワタクシね、呼べばすぐに飛んでくる奴隷がいくらでもいるし、お金にも不自由していない、高級婦人なの。今日は気が向いたから、アナタと遊んでいるだけ。ねェ、ワタクシの一番の奴隷になりたい?」

「なりたいです!」

「じゃあ、とことん、都合のいい男にならないとねェ〜。ワタクシがしたいことは、何でもやるのよ!」

「分かりました」

「手を使わないで、オマ×コを舐めなさい」

汗をかきながら、一緒懸命に舌でオマ×コを舐め回すS様。

「下手くそ!舐め犬以下ね!もっと丁寧に、オマ×コ穴にも舌を突っ込んで!」

「すみません、頑張ります。こうですか?」

「アフゥン、そうよ、いいわ…」

膣穴から、しょっぱくてヌルヌルした愛液が垂れてきます。
それを、S様は「ジュルジュル…」と、舐め犬のように、夢中で舐めています。

「今日はこれから、別の奴隷と、お外でデートしてくるわ。濃厚なセ×クスも、するのよ」

「嫌だ、のざわさん、何でも言うこと聞きますから、一番の奴隷にしてください!」

「じゃあ、騎×位素股してあげるわ」

「ありがとうございます」

フル勃×した、S様のオチ×チンの上にまたがります。

「ホラホラ〜、オマ×コに、チ×ポが擦れているわよ、気持ちいい?」

「気持ちいい…です。挿れたい!」

「ダメよ。生殺しのまま、惨めに射×しなさい!」

「アアア〜、のざわさんに挿れたい、セ×クスしたいのに〜、でも気持ちいい、イキますッ!」

手のひらに、S様の大量のザ×メンが放出されました。

今回は、ビデオみたいに、Sっ気のある豊満痴女を演じてみたわ。
ストーリープレイは、大の得意よ。