ホテルGでお逢いしたW様
W様は、物腰柔らかな紳士サマ。
女の子がホテルに入室する前にシャワー、歯磨き、髪の毛まで洗う紳士ぶりです。
でも、、、下半身の欲求は、スッゴク強いの。
「明日も仕事なんだけど、欲求に勝てなくて、来ちゃった」
と、おっしゃいます。
「タマタマを舐められるのと、キスが大好き」
舌を絡ませるベロチューをいっぱいして、タマタマも集中的に責めると、オチ×チンがムクムク育ってきました。
「もう、カチンカチンよ」
「アアア〜、出したいですッ!」
お口(くち)マ×コに、ジュボッ!
高速でフ×ラをしたら、あっという間に出ちゃいました。
「熟女のテクニック、どうだった?」
「凄すぎます…」
礼儀正しいのに、チ×ポは下品なんて、最高ね!
しばし休憩したのち、2回戦へ。
やはり、ベロチュー&タマ舐めを中心に、痴女っぽく責めました。
「フフフ。口(くち)マ×コが、待ってるわよ」
「口(くち)マ×コ、欲しいですッ!」
わざと下品な隠語を使うと、W様は嬉しそう。
あったかい、ヌルヌルの口(くち)マ×コで、即イカせちゃいました。
脳で感じるって、男の人あるあるよね。
W様は、バスタオルもきちんと畳んでかけて、ボディーソープも、すぐ目につくところに置くといった気配りを、自然になさるんです。
そんな些細な仕草から、丁寧な性格が垣間見えて、W様大好きになりました。
やっぱり、紳士でスケベな男性って、最強よね。
紳士サマの卑猥なチ×ポ
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