ホテルRでお逢いしたK様

K様は、細身の30代。
癒し系の、素敵なお兄様です。

でも、、、どんなに素敵なお兄様も、チ×チ×が勃×したら「オス」になっちゃうわね、クスクス。

ベッドになだれ込んで、ディープキス。
まるで、恋人同士みたい!

K様のアソコは、既にビンビン!

「チ×チ×、丸飲みしちゃお!」

K様の、美味しいオチ×チンを、丸飲みっ!
喉の奥深くまで、挿×しました。

「あったかい…」

あったかい口(くち)マ×コ、海みたいでしょう。
思いっきり、出していいのよ!

「ハアッ、気持ち良すぎて、腰がカクカク動いちゃうよ!」

長い舌で、K様のアレをぴったり包み込みます。

「イヤらしいお声、もっと聞かせて!」

「アハアッ、おかしくなりそうだ…イクよッ!」

ドロ〜ッ。

わぁ、いっぱい出たわね。
愛しいザ×メンは、一滴残らず、ごっくん!

K様の精×が、私の体の中で泳いでいる…と思うと、スッゴク感じて、オマ×コがグチョグチョに濡れちゃいました。

そのまま、お互いのエ×チな性器を、ずーっとまさぐっていました。

「気持ち良すぎて、また、始まっちゃうよぉ…」

今度は、勃×したオチ×チンを、正×位素股でオマ×コにこすりつけました。
ク×ちゃんがオチ×チンでこすれて、最高に気持ち良かったです♡

「出すよ、イクッ!」

イッた後のK様を、きつく抱きしめました。
K様の全部を、受け止めさせてね。