雨の帰り道
ふと足元に視線を落としたら
自分の胸が真っ平らなことを再認識した。
と、同時に
中学生の時、部活の男子部員が
"泳げたい焼きくん"のリズムで
「無い乳 無い乳
寄せてもペッタンコ~♫」
と、私の胸を指差しながら歌っていたのを
思い出した。
今でも鮮明に覚えている。
なので、
私の今後の人生は
その男子部員を探し出して
口ずさんだ理由を問い詰めることに
注力します。
バストは無くともベストは尽くせ。
めいこ🐱🎸
たい焼きくん
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