4:50にお部屋を出たわimg

2日間だけ空けるから、
荷物は、ある程度置いたままなのimg
だから、いつも帰る時と同じ時刻の
3:00に起きたんだけど、
少し余裕だわimg


久しぶりの「暴れん坊将軍」を観ながら、
朝の支度💦
これも、シュウイチの恒例行事みたいだけど、
横浜で重ねた8日間は、
「恒例」とひとくくりにはできないわimg


同じ横浜、同じ8日間であっても、
そこで出逢う時間も、心が動く瞬間も
ひとつとして同じものはないわimg
人の数だけ想いがあり、
場面の数だけ余韻があり、
そのひとつひとつに、
十人十色の感動が宿っていたのimg


だからこそ、
この8日間を「恒例」のひと言で
ひとくくりにはできないのimg
横浜で重ねた時間は、
私の中にまた新しい彩りを残してくれたimg
そしてその彩りを胸に、
私はまた、次の私へと歩き出すimg


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

「横浜という時間、次の私へ」
横浜で過ごした8日間は、
本当にあっという間に過ぎていった。

お部屋を片付け、扉を閉めて出る瞬間は、
やはり少し悲しくて、寂しさが胸に広がる。
けれど、新幹線に乗り、
座席に身を沈めた途端、
不思議なくらい頭の中のスイッチが切り替わる。
横浜モードから、会社モードへ…

それでも、心の奥には、
横浜で過ごした
素敵な時間の残像が残っている。

大切な場面が、
映画のエンディングのように、
フェードインとフェードアウトを
繰り返しながら、
静かに幕を下ろしていく。
そしてまた、
別のコンテンツのオープニングが流れ始める。

そこから始まるのは、
もうひとつのドラマ…
そこに登場するのは、
横浜にいた私とは少し違う私…

この往復を、
私はもう何度繰り返してきただろう。 
けれど、そのたびに、
素晴らしい感動と喜びに包まれながら、
今という時間を
大切に生きている自分がいる。
そのことに、深く感謝している。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


というわけで、
今日と明日は、お休みするわねimg
また、明明後日から、
横浜に来ますねimg