睡眠貯金をするかimg
ショートドラマを観るか悩んでいたら、
お仕事が入ったわimg


「あれれimgこのご予約って、
昨夜、メールをいただいていたようなimg
でも、朝に確認したらメールがなかったから、
私の勘違いだと思ってたのimg
「貴方にお逢いしたい思いが募って、
ご予約いただいた妄想しちゃったかなimg
なんてねimg
でも、妄想ではなく、
「貴方に逢えるimg」と思うと嬉しくて、
足取り軽く、ホテルへと向かったわimg


最初のドアが開きました。
ずっとお逢いしたいと、
妄想までしていた光る君が、
笑顔で迎えてくださいました💫


「妄想ではなかったのねimg
逢えて嬉しいわimg
「俺も逢いたかったよimg」と、
言葉を交わしながら、
貴方に抱きついていたわimg
これからはじまる時を思うだけで、
ドキドキしちゃったわimg


「俺が攻めさせてimg」と、
ずっと貴方に攻められて、
いっぱい感じちゃったimg
ずっと感じていたから、
私の出番が、なかったわねimg


貴方に熱く抱きしめられるたびに、
その温もりに身を委ねていると、
心も体もほどけていき、
内側から柔らかな光が
満ちてくるような気がしたわ✨
そのひとときは、
忘れられないほど美しく
心に刻まれたみたいimg
また、待っていますねimg